国際シンポとウンコ先生

 16日に国際シンポジウム「カンムリウミスズメと上関の生物多様性--「奇跡の海」を未来の子どもたちへ--」が県立図書館であった。あったか村のある阿武町からは1時間半ほどかかるため、これだけのために、往復3時間はきついものがある。どうするか迷っていた時に、県大の安渓先生のブログに、「全京秀先生もくるよ」の情報。これは、行かなくてはと、車をとばした。

 シンポジウムは、途中からだったので全部聞けずに残念だったが、終了後急いでウンコ先生にあいさつ。ウンコ先生、今は鹿児島にいるそうで、ぜひ話をききたい。このブログもウンコの話一色になるかもしれない。こうご期待。(み)